社長の本棚

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『道をひらく』から学ぶ、仕事と人生の向き合い方

こんにちは。クラウン情報テクノロジーの増井です。 本日は2025年の最終日、12月31日。まずは一年間、当社のブログを読んでくださった皆さま、そして日々現場で力を尽くしてくれた社員の皆さんに、心から感謝申し上げます。 月 […]

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『なぜ僕らは働くのか』――働く意味を再発見するために

こんにちは。クラウン情報テクノロジーの増井です。 今週は 毎月最終週恒例の「社長の本棚」 の更新です。今年も残りわずかとなり、働き方やキャリアを見つめ直すタイミングでもあります。 そんな時期にぜひ紹介したいのが、今回取り […]

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『頭のいい人が話す前に考えていること』──“話す前に考える”という知的習慣

こんにちは。クラウン情報テクノロジーの増井です。 当社ブログの「社長の本棚」シリーズでは、毎月1冊、私自身が読んで印象に残った本を取り上げています。今月ご紹介するのは、安藤裕哉さんの著書📘『頭のいい人が話す前に考えている […]

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『失敗の本質 戦場のリーダーシップ篇』から学ぶ組織の教訓

こんにちは。クラウン情報テクノロジーの増井です。 当社のブログカテゴリ「社長の本棚」では、毎月月末の最終週に私が読んだ本を紹介しています。先月(8月最終週)は、日本の組織論を考えるうえで古典ともいえる 『失敗の本質』 を […]

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「失敗の本質」から学ぶ、“組織の未来”のつくり方

こんにちは。クラウン情報テクノロジーの増井です。8月もいよいよ最終週、月末恒例「社長の本棚」の時間です。 今年2025年は、1945年の敗戦から数えて80年の節目の年。過去を振り返るだけでなく、未来の教訓を考えるのにふさ […]

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タピオカ屋はどこへいったのか?── なぜ“バズる”と潰れるのか、持続するビジネスとの違い

こんにちは、クラウン情報テクノロジーの増井です。7月も最終週、恒例の「社長の本棚」の時間です。今回は、菅原由一さん著 『タピオカ屋はどこへいったのか? なぜ“バズる”と潰れるのか』(KADOKAWA)を読み、当社の事業と […]

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伝え方の“本質”に迫る──ビジネスの信頼を支える武器とは

6月も最終週。今週は恒例の「社長の本棚」カテゴリとして、私が最近読んだ中で印象に残った一冊をご紹介します。 それは、報道記者・国際ジャーナリストの 豊島晋作氏 による『「伝え方」の本質』(日経BP) という書籍です。 1 […]

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経営者として、そして働く人として──『経営12カ条』に学ぶ原点回帰

こんにちは、クラウン情報テクノロジー代表の増井です。今週は「社長の本棚」のカテゴリとして、私自身が繰り返し読み返している一冊、稲盛和夫氏の『経営12カ条』をご紹介します。 経営に携わる者だけでなく、組織で働くすべての人に […]

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世界の論理を読む力──『教養としての国際政治』を読んで

こんにちは、クラウン情報テクノロジー代表の増井です。今週は「社長の本棚」のカテゴリとして、豊島晋作さんによる書籍『日本人にどうしても伝えたい 教養としての国際政治──戦争というリスクを見通す力をつける』をご紹介します。 […]

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『生涯弁護人』から学ぶ、ビジネスに活かせる教訓

皆さん、いつもお世話になっております。クラウン情報テクノロジーの増井です。 今週は3月の最終週ということで、「社長の本棚」のカテゴリとして、私が深く感銘を受けた一冊をご紹介します。手に取ったのは、弘中淳一郎弁護士が執筆し […]

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